コーポレート・アイデンティティー

経営理念

続ける5箇条

続ける1
AD Lineの社名の通り、広報的役割を持って、クライアントと消費者・クライアントとクライアント・人と人、を結びつける線であり続ける。
続ける2
お客様と同じ目線・同じ立場に立ち、あらゆる広報的ニーズにクオリティー・プランニングを持って応える集団であり続ける。
続ける3
謙虚さを忘れず、お客様と共に成長し学ぶことに貪欲であり、発明し続ける。
続ける4
コミュニケーションデザインをもっとうに、お客様との対話を大切にし、また、その先にいる消費者の立場に立ち、販促・提案し続ける。
続ける5
地域社会に貢献する事はもちろん、「広告デザインが大好きだ」という人を、1人でも多く雇用出来る会社であり続ける。

「困ったなぁ」その言葉が、無くなるその日まで走り続ける。

他社との差別化

デザイン・企画内容の高さはもちろんの事、他社との差別化を計るために必要な事とは。

「想い」=クライアントから依頼された物への想い。どんな想いで依頼された物なのか?ニーズは何か?どういう結果を出したいのか?徹底した考え想いを1つの制作物に気持ちを入れる。「気」の入った物でなければ、最後に人は動かせない。

「体験」=クライアントの仕事は、作ったら終りではない。クライアントがあり続ける限り、終りは無い。想いを入れて作った物の結果を知る事。見る事。体験する事。次に繋げる事。作る前も後も、体験し肌で感じて成長していく事。